竹内涼真はサッカー選手を目指していた!?ヴェルディに所属していた過去も!

ドラマや映画の番宣でバラエティー番組にもよく出演している竹内涼真さん。

 

演技だけでなく、歌がうまいところを披露したりとても多彩な一面がある今イチオシの人気俳優です。

 

そんな竹内涼真さんは、とてもサッカーがうまいそうです。

 

なんと、ヴェルディのユースチームに所属していたこともあるそうです。

 

竹内涼真さんがどのような酒生活を送っていたのか調べました。

 

 

子供の頃からサッカー一直線

 

竹内涼真さんは幼稚園の時からサッカーを始めたそうです。

 

サッカーが好きなことはTwitterからもうかがえ、Wカップの時も頻繁にツイートされていました。

 

 

 

5歳ぐらいからずっとサッカー選手になることを夢見てきたと王様のブランチ出演した時も語っていました。

 

近所のサッカーチームではなく、神奈川県の相模原にあるヴェルディサッカースクールのJrユースチームに在籍していたようです。

 

プロを目指して、友達と遊ぶことよりもサッカーばかりしてきたと言うことも話していました。

 

 

そんな、プロを目指す人ばかりが集まってくるチームに所属していた竹内涼真さん。

 

そこでは挫折も経験しているようです。

 

高校時代は、2軍にしかなれず、試合に出れないことも経験したそうです。

 

そして、ユースチームからのプロ生角が叶わず大学進学をしたようです。

 

スポーツ推薦で大学に進学したようですが、20歳の時に大怪我をしてしまい、サッカーのプロ選手になる夢を諦めたそう。

 

ずっと目標にしてきた夢をあきらめると言うのはとても苦しい決断だったのではないでしょうか。

 

 

新しい目標を持ち芸能界で活躍

 

サッカーをあきらめ、自分の人生を考えたとき

 

  • 何かのオーディションでグランプリを取る
  • 大手芸能プロダクションに所属する
  • 仮面ライダーに出演する

 

このような目標を持つようになったそうです。

 

その後実際に、皆彼のオーディションでグランプリをとりホリプロに所属します。

 

翌年には、仮面ライダードライブで見事主演を果たすこととなりました。

 

そこから、下町ロケットや朝の連続テレビ小説ひよっこなどに出演しあれよあれよとスターへの道を歩いています。

 

サッカー選手になると言う夢は叶いませんでしたが、今はこのように目標を叶えて俳優業に進まれているのはほんとにすごいですよね。

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